樹脂(ナイロン、エポキシ、アクリル)3Dプリンター

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会社概要

樹脂 - 材料から選ぶ

3Dプリンターのメリット

成形型が不要
型製作の時間が省け、タイトな開発日程に最適。1つ1つのオリジナル形状品や少量生産品に低コスト。ブロックから切削する加工より、歩留まりが良く低コスト。
形の自由度がある
成形型などの従来の製造技術では難しかったカタチも可能。複数の部品を組み合わせるしかなかった製品も、一体造形で可能とし、部品点数削減できる。
多彩な材料で造形可能
今では、ゴムのような特性を持つゴムライク材や、金属もアルミやマルエージング鋼・ステンレス・チタンなど多彩な材料が造形可能となり、樹脂では不可能であった性能評価も行えます。
取扱材料:

ナイロン

ナイロン(ポリアミド)は、プラスチック素材の中でも、高い強度と靱性を持ち、耐久性、耐熱性、耐薬品性、耐油性などに優れる素材です。
特徴を活かし、自動車のエンジンカバーや、エンジンに空気を送り込むマニホールドなどで使用されています。

ナイロン対応プリンター

RaFaEl550

造形方法 ナイロン粉末をレーザー照射により焼結する方法
特性 サポート材が不要。耐久性・耐熱性に優れている。耐熱温度=100℃~110℃
造形サイズ 縦550ミリ×横550ミリ×高さ500ミリ

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エポキシ

熱硬化性プラスチックで絶縁性に優れ、難燃性・耐熱性・耐薬品性にも優れる素材です。
特性を活かし、接着剤やプリント回路基板によく使われています。

エポキシ対応プリンター

ATOMm-8000

造形方法 液槽内の光硬化樹脂に紫外線レーザー光を照射し硬化させた層を積層していく方法
特性 微細で高精細な造形が可能。使用樹脂のロスが少ない。耐熱性・透明性に優れる
造形サイズ 縦600ミリ×横800ミリ×高さ400ミリ

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アクリル

熱可塑性プラスチックでプラスチック素材の中でも高い透明性を持ち、耐候性や耐衝撃性などに優れる素材です。
特徴を活かし、照明カバーや、水族館の水槽などで使用されています。

アクリル対応プリンター

AGILISTA

造形方法 プリンターヘッドより光硬化樹脂を噴霧しUVランプにて硬化させ積層していく方法
特性 サポート材が水溶性の為繊細な造形品でも破損のリスクが少ない
造形サイズ 縦210ミリ×横297ミリ×高さ200ミリ

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STEP

納品までの流れ

  1. STEP01
    お問い合わせ

    メールによるお問い合わせ

    お電話によるお問い合わせ
    046-400-1755
    平日9:00~17:45

  2. STEP02
    お見積もり&納期

    3Dデータは
    「STL」ファイル形式

    入稿データの詳細はこちら

  3. STEP03
    造形

  4. STEP04
    後処理

  5. STEP05
    納品

ワンストップオーダーだから手間がかからない
3D設計&データ作成から
3Dプリントまで対応可能!

アビストが選ばれている理由

  1. 理由
    1

    短納期で実現

  2. 理由
    2

    複数の造形機&材料

  3. 理由
    3

    3D設計+試作

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