金属(アルミニウム)3Dプリンター

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会社概要

金属 - 材料から選ぶ

3Dプリンターのメリット

成形型が不要
型製作の時間が省け、タイトな開発日程に最適。1つ1つのオリジナル形状品や少量生産品に低コスト。ブロックから切削する加工より、歩留まりが良く低コスト。
形の自由度がある
成形型などの従来の製造技術では難しかったカタチも可能。複数の部品を組み合わせるしかなかった製品も、一体造形で可能とし、部品点数削減できる。
多彩な材料で造形可能
今では、ゴムのような特性を持つゴムライク材や、金属もアルミやマルエージング鋼・ステンレス・チタンなど多彩な材料が造形可能となり、樹脂では不可能であった性能評価も行えます。
取扱材料:

インコネル

ニッケル基超合金は、IN718相当の特性をもった材料です。
耐熱性に優れ、硬い特性があり、ロケットのエンジン部などに使用されています。

インコネル対応プリンター

EOS M290

造形方法 金属粉末をレーザーで溶融させ1層1層積み重ねていく方式
特性 チタン・インコネルという硬い材料でも複雑な構造でも短時間で造形可能。
造形サイズ 縦250ミリ×横250ミリ×高さ325ミリ

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チタン

チタニウム合金は、64チタン相当の特性をもった材料です。
耐熱性に優れ、主に高温箇所での部品で使用されることや、比重も低い特性もあります。

チタン対応プリンター

EOS M290

造形方法 金属粉末をレーザーで溶融させ1層1層積み重ねていく方式
特性 チタン・インコネルという硬い材料でも複雑な構造でも短時間で造形可能。
造形サイズ 縦250ミリ×横250ミリ×高さ325ミリ

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アルミニウム

アルミ合金AlSiは、一般的な鋳造用アルミ合金と良く似た特性です。
用途としては自動車部品が比較的多く、自動車向けのホイールキャップやエンジンマウントブラケットに使われています。

アルミニウム対応プリンター

ProX300

造形方法 金属粉末をレーザーで溶融させ1層1層積み重ねていく方式。
特性 複雑な構造でも短時間で造形可能。
造形サイズ 縦250ミリ×横250ミリ×高さ300ミリ

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STEP

納品までの流れ

  1. STEP01
    お問い合わせ

    メールによる
    お問い合わせ

    お電話によるお問い合わせ
    046-400-1755
    平日9:00~17:45

  2. STEP02
    お見積もり&納期

    3Dデータは
    「STL」ファイル形式

    入稿データの詳細はこちら

  3. STEP03
    造形

  4. STEP04
    後処理

    熱処理
    ワイヤーカット
    5軸切削加工(オプション)

  5. STEP05
    検査

  6. STEP06
    納品

ワンストップオーダーだから手間がかからない
3D設計&データ作成から
3Dプリントまで対応可能!

アビストが選ばれている理由

  1. 理由
    1

    短納期で実現

  2. 理由
    2

    複数の造形機&材料

  3. 理由
    3

    3D設計+試作

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